交通量に関する

Q1.

天津橋から、かささぎ橋までの区間に道路が開通するということですが、かささぎ橋の信号が原因で、特に朝の時間帯の京都守口線の混雑が酷いです。対策は検討していますか。

A1.

【枚方市回答】
京都守口線は府道であり、この道路の対応については、広域の交通ネットワークの中で検討が必要です。

Q2.

説明会資料のP.34のバスの台数について、回送バスの本数も数えていますか。

A2.

【枚方市回答】

時刻表から数えており、回送バスの台数は含んでいません。

Q3.

説明会資料のP.38の交通量について、10時、12時で検証していますが、朝の通勤時間や現状との比較が必要ではないでしょうか。

今示している数字が増加数なのであれば、現状の数字を示さないと比較や評価ができません。

Q4.

説明会資料のP.40の交通量について、ピーク時間は再開発施設の事務所や店舗が稼働する午前9時以降で考えているとのことですが、朝夕の通勤時間の方がピークになるのではないでしょうか。また、P.39で京都守口線の交通量が5%上がるのに対して、枚方市駅前線は交通量が4,690台→3,140台に下がっています。P.40で枚方市駅前線の交差点需要率では、現状より数値が上がっているのはなぜでしょうか。

A3. A4.

【再開発組合回答】
内容が分かりにくいところもあるので、補足説明資料を作成し、組合HPに掲載する等の対応で再度説明をいたします。